
国内産のちりめんジャコに一粒づつ枝取りした実山椒を家伝の味で炊き上げた藤村屋のちりめん山椒
ご飯にふりかけて、お茶漬けにとご飯の御供に最適です

盛り付け例

うるしぬり調化粧箱使用 包装紙は"京の数え歌"をデザインしたシックな和柄です

国産ちりめんじゃこ(土佐、阿波、宮崎など)を保存料や化学調味料を一切使わんと、藤村屋家伝の炊き方で毎日少しずつ炊いてますのんえ。
山椒にもこだわり毎年5月後半から6月中頃に入荷する新物山椒を業務用冷凍庫でマイナス40℃保存し、使う分だけ解凍しフレッシュな香りを保ったまま食卓へお届けします。 山椒を一粒づつ手作業で枝取りするのは手間な事どすけど、家伝の製法を護るからには手間は惜しめへんのどす。
雑誌やテレビで何度も取り上げられた藤村屋謹製ちりめん山椒をギフトセットにしました。
大事な方へのギフトなどにご利用下さい。
(注1)この商品をかごに入れると「ギフト包装代金315円」も一緒にカゴに入ります。この商品はギフト包装代金込みの商品ですので、「ギフト包装代金315円」を絶対カゴから削除しないで下さい。 ギフト包装が必要無いお客様は、簡易包装のちりめん山椒をご注文下さい。
(注2)数量を増やすなど変更される場合は、買い物かご画面から・ちりめん山椒と・ギフト包装代金両方を同じ数になるように変更して下さい。
[賞味期限] 約1ヶ月(開封前)
[内容量] 70g×6袋
[原材料] チリメンジャコ、実山椒、醤油、味醂、酒(保存料無添加)
[生産地] 京都府産
[お買上の目安] 4〜6人前
[ギフト対応] 対応可
こだわりのちりめん山椒
国産新物赤腹ちりめんじゃこにこだわる
「赤腹」というのは魚の稚魚の臍嚢(さいのう)の事をいいます。
すなわち栄養の固まりな訳です。これを使い切るまでの稚魚で作った「ちりめんじゃこ」は旨味がワンランク上とされております。
左の写真にポインタを当ててみて下さい。画像が拡大されます。赤腹(臍嚢)がよくわかるかと思います。 オレンジ色に見えるのが臍嚢です。
噛めば噛むほど味が出る、それが藤村屋のちりめん山椒です。

新モノ実山椒にこだわる
採れ立てのフレッシュな風味を損なわないよう、初夏に出回る新もの実山椒を、マイナス40℃の冷凍庫で保存し、使っております。
一粒づつ枝取りして、使用してます。 手作業による枝取りはしんどい作業ですけど、それもええ品物をお客様にお届けしたい一心でやらせてもろてます。

手作り・無添加のちりめんにこだわる
藤村屋家傳の味をちょっとでも鮮度のええうちにご家庭にお届けしたいが為にほぼ毎日、ほんまにちょっとずつの量 を手作りにて炊きあげてます。
家庭の味でっさかい、ややこし余計なもんは一切入ってまへん。
原材料はチリメンジャコ、実山椒、醤油、味醂、酒と実にシンプルです。
藤村屋のちりめん山椒は昔ながらの製法を厳守してまんので、味は濃いめに付けて1〜2日乾燥させてます。
製造過程で水は一切使ってまへんさかい、1ヶ月という長期保存にも耐えます。(開封後はお早い目にお召し上がり下さい)

ご飯のお供に最適どす
やっぱりちりめん山椒はご飯が合いまんなあ。
炊きたての白いごはんの上にお好みの量をふりかけてもろて召し上がってもらいまひょ。
もちろんお茶漬けにしてもろてもよろしおす!
じゃこのうま味と山椒のピリッとした風味がお互いを引き立てて、きっとあんたはんを満足させるものと確信してます。

若手漫才コンビ ビッキーズさんが藤村屋まで取材に来て下さいました。
右に映ってるのが、ちりめん山椒を炊いている藤村屋お母んです。

ちりめん山椒の美味しさに「ご飯2杯ぐらいいける!」との嬉しいコメント、おおきに。

「このちりめん山椒、美味しい!」
ゲストの熊谷真美さん、かわいい大きな目を更に大きく見開いて絶賛下さいました。

朝ご飯を食べて無かったとはいえ、ブラックマヨネーズの二人も必死に食べて下さいましてありがとうございます。
この放送の動画はこちらで見られます







